プロケーブル大阪試聴室のドリームサウンドの実態とは?!

プロケーブル大阪試聴室のドリームサウンドの実態とは?!






皆さん、プロケーブル大阪店内の大阪試聴室で鳴っているドリームサウンドを想像できるかたは、ほとんどおられないでしょう。

 

それもその筈です。ネット上で、買収された者どもからの、誹謗中傷の対象になってしまっており、ゼニ目当ての連中が、プロケーブルの大阪試聴室の真実を、覆い隠しているからです。

 

下記、プロケーブルの大阪試聴室のドリームサウンドと、ほぼ同レベルの音を出されているかただと思いましたので、ここに掲載させていただきます。

 

プロケーブルの、大阪試聴室の音は、下記、Bさんが書いておられるほどに、凄いものだったのです。ところが、ネット上のプロケーブルへの誹謗中傷では、全く真逆の事が書かれている事を知る人は、多いと思います。プロケーブルを貶めろと、買収されているバカどもに、騙されていてはいけません。

 

買収野郎どものウソに惑わされているかたは、非常に、多いのではないかと思います。

 

実際にプロケーブルの大阪試聴室の音を聞きますと、本当に気持ちがいいと言いますか、気持ちが悪いと言いますか、下記のお客様の言葉を借りれば、ラリっているという言葉が適切な表現になるでしょうか。

 

関西在住のかたは、生まれて一度でいいですから、ラリっているほど凄い音を、ぜひとも、プロケーブルの大阪試聴室にて、聞いてみて下さい。

 

--------------------------------------------------------

 

Bさんのコメント: プロケーブルの結界音響の威力に絶句してしまったかたが登場!!

 

あのあと積木で結界を張ってみました。
床とエッジの距離が近い(15cmくらい)ので完璧とは言い難いのでしょうが、こればかりは本当に絶句しました。
やっとプロケーブル様の言う「生音」の意味がわかりました。
今まではスピーカーをただ隅に据え置いていたのですが、今になって考えればあれは犬を小屋にキツく縛り付けて動けなくしてるのと同じでした。
今はやっと前面の壁を音が走り回っています。アンプやドラムの物質感が違う。強弱の付け方など目の前で人が弾いているあの感じそのものです。
このプロケーブル流の置き方が前提に作られていないスピーカーがいびつな音になるのは当然なのかなとも思いました。

 

このプロケーブル流の置き方でないとスピーカーの本当の音はわからないですね。今まで自分は何を聞いていたんだと思いました。プロケーブルのサイト内では最後の砦みたいな扱いになってますが、むしろ、プロケーブルの結界音響こそは、音の焦点と並ぶ基本中の基本だと思います。プロケーブル様も、結界音響については、もっと前半部に大々的に書いた方が良さそうです。

 

もうこの結界音響が張られていない状態でのスピーカーの音など信用できませんし、判断もできません。

 

それから大型スピーカーの範疇にとどまらず、あらゆる大きさ、角度に対応するような製品をプロケーブル様が発表して大々的に売る使命すらあるのでは、と思います。

 

プロケーブル仕様の機材だと良さが爆発しすぎて本当にラリってる(音を聞いてめまいがしたのは生まれて初めてです)音になりますが、冷静に考えればこれがスピーカーの実力を出し切れている状態ですから、そもそもこの置き方のできないスピーカーに点数など付けられるはずもありません。

 

オーディオはここから再び出発し直すべきです。音響理論云々などという狭い範囲での話ではなくこのプロケーブルの置き方がスピーカーの正しい置き方です。

 

1+1=2なのと同じでスピーカー置く=プロケーブル結界音響、と断言して良さそうです。これはもっと早く知っておきたかった……

 

熱くなってしまいました。

 

この結界音響が一番向いていないのは実はプロケーブル機材かもしれません。危なすぎます。良いものというのは人に勧めたくなるものですがこれは覚悟のある人間以外には聞かせません。
変な話、これで鬱バンドなんか聴いてしまうと本当に自殺してしまいそうです。自分はこのスピーカーでSpitzを聞けませんでした。おそらく今後二度と聞かないと思います。それくらいの威力があります。文字通りプロケーブルの結界音響は人を殺せてしまう。

 

反面、出てきた音の素直さ、当たり前さの印象からすると本来ならもっと早く完成しているべき理論だったようにも思います。わかってしまえば当然のことでもわからないうちは混迷を極めるということなんでしょうか。インターネットなどに比べればごく基本的な理論ですしなぜプロケーブル様以外に、今まで誰も気付かなかったのか。また長々と書いてしまいました、すいません……

 

ちなみにだ詰めが甘いのかリスニングスポットがなくなるレベルにはまだ達していません。それができていないのは何が原因なのでしょう?結界自体がきちんと張れていないのでしょうか(それですらこれだとしたら本当に恐ろしいですが)

 

今後外付けHDDやアレンのミキサーでプロケーブル様にはお世話になると思いますので、引き続きプロケーブル様のお世話になります、よろしくお願いします。長文失礼致しました。

 

--------------------------------------------------------

 

Bさん再登場!: 「馬鹿じゃねえの(笑)」とドン引きされるほどの音とは!?

 

 

プロケーブル結界音響の長文メールの者です

 

以前、プロケーブル様の結界音響の件で長文メールをした〇〇です。お忙しい中興奮した勢いで早まったことをしてしまいましたこと、今となっては反省するばかりです……

 

あれ以来更に積み木の位置決めを煮詰めました。

 

また、実はあのコメントをした時点では音の焦点がキツすぎて全く合っていなかったことも判明しました。

 

今部屋で鳴っている音はもう、なんといいますか、

 

「あー、これを言葉にして信じてもらうのは難しいだろうなぁ」

 

という感じの音です。

 

友人は今の音を聞いて「馬鹿じゃねえの(笑)」とドン引きしていました。

 

三次元の音です。音に厚みがありますし、オーケストラの裏方の音やスタジオのスネアの震えなど全て聞こえます。

 

1cmほどケーブルを切りすぎているのですが、クラシックの鑑賞以外に関しては正直全く不満のない音です。が、焦点を合わせても(プロケーブル様発明)なお高音がキツすぎるのと(メッキではないと思います、メッキのダメなキツさとは違います)、ハリが邪魔をして点が作れていないので、下に何か敷こうと思い、何を敷こうかと思案していた次第です。

 

今候補として出ているのは
・タイルマット
・コルク
・絨毯のような布
を考えています。石がダメなのはプロケーブル様が書いておられるように、音を聞けばよくわかります、実際敷いているわけではないのですがあんなものを敷いたら音がきつくなり過ぎて聞いていられる音ではなくなってしまいそうです。
(ちなみに現在ホームセンターで入手した構造用合板1.2mmとコンクリ板厚さ6cmを敷いています)。

 

何かオススメの方法などありましたら、教えていただけると嬉しく思います。よろしくお願いします。

 

 

プロケーブル注:)結界スタンドの下に敷いて、音の調整をするものとしましては、30×85のコンクリート三枚を敷いて、まだ音が硬かった場合には、カーショップで売っている、運転席用の、又は後部席用の、マットをスピーカーの下に敷くのが適しております。
それ以上に適しているものを私は知りません。車用のマットの利点は、

 

1)安い
2)音が良い
3)デザインが良い
4)使いやすい

 

などでしょう。

 

このかたは、ハリが邪魔をしているとのことですので、その場合には、90×90の板を何枚か重ねていって、ハリより板が上になるようにします。そうすると、きちんとした点が出来上がります。

 

--------------------------------------------------------

 

Bさん再々登場!: 生の手拍子とスピーカーの手拍子!

 

なるほど、物理的にハリを覆うわけですね。一番単純にして合理的な方法ですね。板がたくさん必要そうです。

 

結界音響の件、返信と掲載ありがとうございます。
カーマットというのは予想の斜め上の回答でした(笑)、そんなに音が良いなら是非導入してみようかと思います!
また今後とも長くお世話になると思うので、よろしくお願いいたします。
せっかくプロケーブルさんの凄みが最近わかってきたので、ここまで来たら誰かの手拍子をブラインドテストで流して聞き分けられないくらいのレベルにまで持って行きたいと思います(実際可能だと思います)。
よろしくお願いします。

 

 

プロケーブルあとがき:)このかたは、凄いです。というか、皆さん、プロケーブルの結界音響に挑んで成功されているかたがたや、プロケーブルの大阪試聴室の音を聞かれたかたがたは、およそ同じような感想を抱かれているのではないでしょうか。

 

プロケーブルの結界音響は、特許です。しかしプロケーブルは、それを皆様に公開します。

 

大阪試聴室のセッティングを見れば、どなたにも、およそのやり方は、およそは分かると思いますし、プロケーブルのサイトを見れば、結界音響の張り方は、克明に記されています。

 

積み木でもいいですから、このかたのように、恐ろしいほどの、ラリっているほどのプロケーブルの音を実現してみてください。大阪試聴室は、常に皆様の味方です。

 

なお、このラリっているほどの音というのは、プロケーブル大阪店の大阪試聴室では、すでに実現しておりますので、大阪店に遊びに行かれて、ついでに聞いてこられるといいでしょう。